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桜の枝
一日遅れでアップします。季節はずれですが、桜です。そのわけは…


本日、カウンセリング演習コース終了しました。
あとは上級認定を受けるのみ。

来春からまたシステムが変わります。

最後の演習がとってもしんどかった!
一年半の振り返りだったのですが…
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木漏れ日
自分をちゃんと作れたかどうか。

ニートの若者の中には
自分という枠組みを作れないようです。

大体においては母親が手をかけすぎるとか、
反対に全く手をかけないとか。
どうしても長い時間を共にする母親の影響が大きいようです。

でもちょっとしたことで…


*9月30日 プライバシー保護のため、編集を加えました。ご了承ください。
彼岸花の群生
行動こそ勝負!

とおっしゃる日野原先生は、100歳を過ぎてからFacebookを始められました。

素晴らしいエネルギーで、講演をこなし、海外へも頻繁に行かれています。
本当にすごい。
こういう長寿は見習いたいですね。

新老人の会HP
卵かけごはん
朝食を食べない子供が多くなっています。

そして。
朝、ご飯を食べない子はもっと多くなっています…

クリームパン。ジャムパン。あるいは、カステラとか、ケーキ。
お菓子に近いものじゃないと食べないから…

ならば、せめて牛乳を…というと、給食に牛乳が出るから、違うもの。
たとえば、ジュースとか…

食べるだけまし…なのでしょうか…
いじめも、ニートも、引きこもりも!


もっと早くに見つけられるかもしれない…
もっと早くに対処できるかもしれない…


その方法は…
青空とコスモス
昨日の日曜日。

標準レベルキャリアコンサルタントの認証式がありました。
国家資格ではないのですが、それに向けてのステップです。
無事合格しまして、認定証をいただきました…

風に揺れるススキ
「がん」を得た方にどう声をかけたらよいのか…


今の医療では、「告知」をすることが多くなってきました、。
訴訟の問題もあるから。というのが理由のようです。
患者さんからも、知らせてほしいという方はいます。
ですが、知らせてほしくないという方もいます。

もしかしたら自分は「がん」ではないか。

という疑いは死への恐怖を伴います。
大きな薄とほうき草
「がん」

死に直結する連想をさせるこの病名は、
それを得た人も、その家族も、そして周りの人たちも
すべてを巻き込んでしまいます。

不治の病ではなくなったとはいえ、
告げられた人はさまざまな悩みと迷いを抱えます。
それは、周りの人も同じ。

未来を奪ってしまうかのように聞こえるのです。


リレーフォーライフというイベントをご存知でしょうか…
黄色い水仙

「無心」と言われると。


「無心」は「亡心」ではありませんね。
無心で聴くというのは、
亡心で聴く、つまり、心を失った状態で聞くというのではなく、
心を無にして聴くということです。

さぁこの「無」というのが難しい…

向日葵と空
今日は私のことを。

お茶のお稽古を、ママ友といっしょに頑張ってます。
子供たちがだんだんと成長し、教育費がかさむ…ということになり、
段々と仕事をして収入を得ないと、やっていけない!
そんな話になりました。

私は…とっても贅沢に悩んでいます…
月にあいさつ

夏がそろそろ終わりに近づいてきました。
なのに、身体が重たい、食べるものがおいしくない…
近頃、そうおっしゃるご高齢の方、とても多いんです。

どこも悪くない…と思っていたのに。
なんだかだるい。
何もする気が起きない。
「元気出して。」と言われても…元気なんかでない…


身体が重たくなると、途端に気力もなくなっていきます。
自分が一気に「死」にむかっていくようで、、、
青いバラ
うつ病の話を続けます。

介護をされている方、心が疲れてしまうことってありますよね。
それだけでなく、うつ病のように症状が出ることもあります。
病には至らなくても、うつ気分になることがあると思います。

介護って終わりが見えないですよね。

やってもやってもゴールがない。
そして、
ゴールを望むということは、死を望んでいることでもあったりします
これはとてもつらい思いです。
青いアネモネ
これは本当に大変なお話なのですが。

私が師の一人と思っている(まだお会いしたことがないのですが)
竹内成彦先生のサイトをご紹介しておきます。

うつ病の治し方

私の身近にも何人かいらっしゃって。
本当にご家族ともども、時間をかけていらっしゃいます。
その原因は様々です。

紅葉と雀
今日は全く別のお話。
お墓参りと言っても、大きな共同墓地を巡りました。
2か所あるので。はしごです(^_-)-☆

南天の実
「だんだん物覚えが悪くなるの…ぼけてきたのかも…」
「どうやったらぼける前に死ねるのかしら…」
こういうお話を患者さんから良く聞くのです。

聞くたびにとても切なくなります。

「そう、そんな風に思ってしまうんですね…つらいですね…」

そういいながら、少しずつ少しずつ、お話を聴いていきます。
青空と菜の花畑


障害者の方との付き合い方について、皆さんいろいろ思うところがあったようで、
沢山のコメントをありがとうございました。

「怖い」と思うことが罪悪感になる。とおっしゃる方もいらっしゃいました。

本当に素直な気持ちだと思います。

「怖い」と思うことは悪いことではない。むしろ、当たり前なので、
そのことに気づいて、どうすればよいのかと考えることが大切だと思います。
さて。私の友人に学んだことをちょっと書いてみますね。
花の蜜を集めるミツバチ


身体障害のある方、精神障害のある方。
町で見かけるとどうお感じになりますか?

なんだか怖い!とそう思う方もいらっしゃると思います。

ハンディキャップのある方はそんな視線に気づいていらっしゃるのですが、
どうすることもできません。

怖いと思うことはいけないことなのでしょうか…
首を垂れる稲穂

カウンセリングを学ぶというのは、一生ものだと思っています。
臨床心理士の方も同じだと思います。

勉強して知識を得ることも大事。
ですが、カウンセリングはどちらかというと職人技に近いのです。
遠足の列


学校の先生、いつもものすごく忙しそうです。
丁寧に人に接する時間が取れず、悩んでいませんか?
そして、保護者が苦手な先生はいませんか?

たんぽぽ


なんだか気持ちが熱くなっちゃって。こんな時はお花を。


ストーンヘンジ

カウンセリングを学び始めて、私はさらに自分の仕事について考えています。
看護師の皆さんは、どんなにかしんどい思いをしているのでしょう。


大学での懇親会、テーマはなんだったか忘れましたが、
たまたま集まったグループ10人のうち、8人が看護師でした。
この偶然。
そして、悩みの大きさ。

心の問題を解き明かしたいと望む看護師の多いこと。
私を含めて。

なぜ?


黄金に輝く月
 
少しずつ風が秋めいてきました…か?
ここ、大阪はまだまだ昼間がとっても蒸し暑くて、気候帯が変わっちゃって、亜熱帯のような風情。
スコールのように雨が降ります。
夕立の風情が懐かしい…



雲と海
「恋」してますか?

もしかしたら、音楽とか、ダンスとか…そういうものに恋しています!という方は
多いのかもしれません。

いや~私はそういうものには興味がなくて、恋するものがないんです…
なんてさみしいことをおっしゃらないで。
何が好きだったのか思い出してみてくださいね。


さて、ここでの「恋」は「恋愛」編です。

異性であれ、同性であれ、人が人に恋をするって不思議なことです。
知らない同志が出会って、わかりあっていく。
家族を離れて初めての経験ですし、
全く違った環境で育った二人が付き合うのですから、
それはそれは大変です。

それでも、相手に好かれたい一心で
とにかく相手のことを知ろうとします。
時には自分を偽ってでも、相手に気に入られようとしてしまいます。


「恋愛」から、恋が抜けて、「愛」になった時
人は、奪うことから与えることを喜びと感じるようになります。

「恋」は苦しいのです。なぜなら、奪うことが望みだから。
好かれたい、振り向いてほしい、一緒にいたい
これはすべて相手の気持ちを奪いたいという気持ちです。

与えたい、安らいでほしい、どこにいても相手の幸せを願っている。
これが「愛」のかたちです。

あなたはどんな「恋」をしていますか?
それは「愛」に変わることができますか?


人を愛することができるようになるためには。
自分がどんな人間であるかを知り、
自分の良いところも、悪いところもすべて受け入れられるようになることが
一番の近道だと思います。


デートDVというのもあります。
「あなたが来てくれなかったら私は死んでしまう!」なんてことを
相手の人に言う。
自分の命を人質にして、相手を縛ろうとする、虐待ともいえる行為です。
今このような人が多くいるそう。
そして、これを言われる人は、たいてい、
「私が至らないから…」「私が悪いから」と許してしまうのです。

お互いが自立できていないから、
この状態が出来上がってしまうのです。

まずは。
自分自身が、自分のことを本当に好きなのかどうかに気づいてほしい。
自分が大切だったら、こんなことは言わないし、
相手が命を人質にしていることがおかしいことだと気づくでしょう。

どうか若い皆さん。
自分自身を大切に。
そして、世の中で一番自分自身を好きになってくださいね!


まずは自分に「恋」しましょう!

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介護の問題は、中年期になると出てくることが多いですね。

自分の親、配偶者の親、現代では、そのまた親ということもあります。
あるいは、障害を持った兄弟姉妹であったり。

在宅を選ぶか、施設を選ぶか、
費用がいくらくらいかかるのか。
いつまでかかるのか。
誰が看るのか。

大変複雑な問題です。

心の問題だけでなく身体も大変な負担を強いられます。
特に在宅で介護をすることになると、
一日中休むことができません。

どんなに軽い症状であっても、
夜中にトイレに起きるだけでも大変なことです。
事故がないように。
介護をする人は、一番眠たいときに起きなくてはいけません。
つらいことです。


身体がつらく、十分に睡眠を得られない。
それだけでなく、今まで自由に自分の時間を使っていたのに、
拘束されてしまう時間が多くなる。
精神的にはどんどん追い詰められて、
最後に逃げ場がなくなる。

一人でやっているのに…という気持ちも起きてきます。


介護は、一人ではできません。

家族だけでもできなくなることがあります。
なるべくたくさんの手を借りて、
一人きりにならないようにしましょう。


手を借りられなくてもいいです。
そのつらさ、しんどさを誰かに話をしましょう。

聞いてくれる友人。これが本当に大切なのです。

そして。
介護されるということは恥ずかしいことではありません

介護が必要になった時に、人としてとても情けないという気持ちがわきます。


トイレで失敗する。
自分の力で歩けない。
誰かの手がないと食事も、着替えることも
生きていくこともできなくなるのです。

申し訳なく、恥ずかしい。

その上、他人が自分の家に入ることがどうしても嫌だ
そんな気持ちもあるのです。


それでも介護される人に伝えてあげてください。

介護されるのは、今まで必死で生きてきた証拠。
それまでの人生のお礼でもあるのです。

介護を受けるようになったら何もできなくなるのではなくて、
他人にありがとうと言う機会が増えるということなのです

たくさんたくさん、ありがとうを言えるように

介護される日が来たら、「ありがとうを言う時が来た!」

そう思えるような人生を送っておきましょうね!


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嫁と姑 水と油と言いますね。

本当はお互い大切にしたい人が同じなのに。

姑は息子を取られてさみしくて、
嫁は夫が頼れない…

夫が嫁の言うことを聴いて姑に注意すると、
親に歯向かう息子になり、
母親の言うとおりにすると、
嫁は守ってもらえず居場所がなくなる。

そこに持ってきて、
家事も育児もやり方が違う。
価値観も違う。


このような状況が起こります。

家族が信頼し合って、穏やかに過ごしたい…


嫁と姑が仲よく暮らしているそんな関係もあります。
我慢ではなく、お互いにちゃんと話し合えるのでしょう。
また、お互いが譲り合うことができるのでしょう。

なかなかできるものではありません。

どんなに理解しあえているとしても、他人ですから、
ちょっぴりの距離が必要なのです。


さて。
解決策はあるのでしょうか?

答えは、それぞれで見つけるしかない…のかもしれません。

なぜなら、それぞれの人が個別の存在だから、
同じということはないってことです。




家族療法という治療法があります。

家族が、それぞれの役割を演じてしまう、システムがあるという考え方です。

この考え方の中には、この人が悪いからと理由づけすることはありません。
犯人捜しをしないのです。


姑が息子に頼りかかるには意味があり、
嫁が姑の言動に大変な不安があるということにも意味があるのです。
そして、息子であり、夫である人にも、何かしら気づいていない、
大切な役割があることに気づかずにいるということかもしれません。


女性のうつ病は、かなりの人がそうであるだろうと考えられるのですが、
表面化していない人が多いです。
専業主婦と呼ばれる人のうつは特に潜在化してしまうのです。
夫は、かなりの率で、その原因の一端を担っていますが、
そのことを知りません。

男性のうつ病は、
家庭が原因になるというよりも、職場が原因となることが多いようです。

大人になりきれていない舅や姑。
これはもっとたくさんあるのかもしれません。

なかなか難しい問題です。

それでも、家族療法を受けると、
ほんの少しですが、変化が現れる可能性があるのです。
小さな変化はやがて、大きな変化になっていきます。
第一歩をどう踏み出せばよいのかが分かるかもしれません


家族療法は、
たとえば妻一人が受けに来てもよいのですが、
できるだけ、家族の構成員が多く集まる方が効果があります。

非行に走った息子と母親…との面談よりも、
父親、兄弟姉妹、時に祖父母も含めて。
沢山の人の力を借りてカウンセリングをすることができます。
その効果は、ひとりよりふたり…という感じで倍増するのです。



もしも。
家族関係の中で悩むことが多くなったら、
まずは一人でもよいです。お話に来てください。
でももしも、「送ってもらう」という形でも何でもいいので、
だれかと一緒に来られたら
一緒にカウンセリングを受けてみてください。


犯人探しをすることなく、
お互いの力を合わせることができたなら。
問題の解決は早くなるのです!

人は支え合って生きているんですね。

カウンセリングも支え合えたら、より効果的なんです。

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お堅い話が続きました。
反省を込めて、、、


昨日、一緒にカウンセリングを学んだ仲間と久しぶりに勉強会。
沢山の学びを得ました。」

なかでも。

「それはあなたの価値観でしょ」

この一言を得たことでしょうか



私は、結構、がちがちの価値観がある!ということに、
うすうす気づきながらも、
受け入れていなかったのですね。


ショックを受けました。
だからこそ、しっかり受け止められました。

価値観。人によって違います。
自分の価値観を人に押し付けてはいけません。

違う価値観を受け止めてもらうには、
しっかりコミュニケーションをしなくてはいけません。
相手の意見を受け入れ、
自分の価値との違いを知ることが大切なのでしょうね。


私もまだまだ学びの途中です。



帰宅したのが夜の9時。
沢山晩御飯を食べると、眠れなくなるし~と思いまして、
いつもの夕食の半分のカレーライスと、、、おやつと、、、
結局おなか一杯になりまして…

ダメじゃん(笑)

自分に甘~いtodoyaなのでした…




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お堅いおはなしが続きましたので、一服。


カウンセラーと言いつつも、まだまだ勉強中の私。
昨日も勉強会に行ってきました。

そこで一つ大きな学びがありました。


あれこれ、討論しておりまして、一つ指摘されました。

「それはあなたの価値観でしょ?」



かなりショックを受けて、考え込みました。
で、ショックを受けた自分をしっかり見つめてみたのです。

そうだ。私ってがっつり価値観があるって(爆)

自分の価値観を人に押し付けることなく、
人のお話を聴くってとっても難しいのですが、
私たちはそれをやらなくちゃいけませんね…

もしかして、このブログも、
私のがっつり価値観を押し付けちゃってるんじゃないかって。

しばし反省…


そのあと、
夜9時を過ぎての帰宅でしたので、
晩御飯は軽めに…いつもの半分くらいの…カレーライスを(爆)
そして、おやつも…(爆爆)

またまた身についたと実感してしまった一日でした…


いつまでも未熟な人間です…こんな私ですが。よろしくお願いします。


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家族は育むものです。自然にうまくいくことはありませんね。
お母さんが我慢すればいいというものでもなく、
家族がそれぞれちょっとずつ我慢しないといけないというものではありません。

家族は、
人が関わる一番小さな社会です。
時に、人として生きるための道場でもあります。

家族が崩壊しているといいますが、本当にそうでしょうか?
離婚すればそれで終わり…というのも、そうだと言い切れません。

家族にはそれぞれ役割があります。

お父さんがお仕事、お母さんが家事、子供は学校…という意味ではなく。

お父さんが家に帰れない。
お母さんも仕事はあるけど、家事をする人がいないから家事をする。
子育ても二人で…と言いながらも結局お母さんが頼り。
ストレスのたまったお母さんは子供にイライラをぶつけることがある。
子供は黙って我慢もしくは暴れていうことを聴かない。
罵声の中お父さんが帰宅。
お母さんがちゃんとやらないと言って攻める…

これがそれぞれの役割を演じているといいます。
誰が悪いわけではなく、それぞれが必死なのに、うまくいかない。

嫌な役割を続けていれば、心が壊れるのは予想できますね。
ほんの少し、今の役割を振り返ることができればもう少し楽ですよね。
ほんの少し、変化が出ることで、劇的に家族が変わるということがあります。


お父さんも自分の仕事をちょっと振り返ってみて、
ちょっとだけ家族との時間を増やす工夫をして。

お母さんも自分のための時間をどこかでとる工夫をして。

もしできれば子供も別の人に預けてみると…


見えてくるかもしれませんね。
自分にとっての、親の意味。配偶者の意味。子供の意味。
家族の意味。


あなたにとって家族ってどんな存在ですか?

もしも生きにくさを感じていたら、ちょっとだけ、自分の役割から離れてみましょう。


家族相談を受けてみるとよくわかると思います。
あなたの家族のそれぞれの役割。

最初の一歩は、ほんの少しです。

それがだんだんと大きな変化になります。


離婚の決断をする前に。
家族そろってカウンセリングを受けてみるという方法もありますよ。

とくに。

家庭では一番お母さんの立場が弱く(強く?)なりがちですから、
苦しいときには、勇気を出してお話ししに来てくださいね~
あなたを責めたりはしません。
あなたは十分頑張っています。
自信を取り戻すためにも。


どうぞお気軽にカウンセリングを受けに来てくださいね!



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