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「この年になって看護師を目指すのはどうなのでしょう?」

というご質問を時々見かけます。

私は、60歳になってから医師になった方がいることを知っています。

年齢と目標は関係あるのでしょうか。
あなたの足を引っ張っているもの、
決心を鈍らせているものはなんでしょう?

家族?お金?時間?

それらを超えて、自分の願いをかなえる方法はたった一つです。
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どこで働いていますか?どこで働きたいですか?

これこそ大変な問題かもしれません。
どこでどんな仕事をしているのかわからないままに
どこで働くかを決めなさいと言われてもわかりませんよね?

それぞれの職場の特徴を少しずつお伝えしてみます。
看護師の働く場所。
まずは病院を思い浮かべます。

同じ病院でも、
大病院、中堅病院、クリニックなどの医院と、
大きく3つ。

その他もたくさん…
介護の施設(これにも数種類)、学校、企業、検診専門医、保健所、
テーマパークなどにも看護師が常駐しています。
数え切れないほどの職場があります。

看護師になって。

働いているとステップアップを考えることがあると思います。
大体3年くらい経つと
お仕事の内容が見え始めます。

自分は何がやりたいのか。
今働いているところ以外のところはどんな場所があるのだろうか。

そんなことを考えるようになりますね。

ステップアップ。
専門性の向上。
これがまた!たくさんの道があります。
看護師への道は沢山あります。

まず必要なことは、看護師の免許をいただくことです。

看護師の資格は現在2つ。
准看護師と看護師(正看護師のことですが、正確には正を付けません)です。

准看護師は都道府県によって認定される資格で、
看護師は国家試験によって認定される資格です。

まずは違いから。

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