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可能性ってどんどん出てくるものです。

自分はここまで!と思ったらそこまで。
こんなことができると認知できていることよりも、
もしかしたらできないと思っていたことができちゃったりするかもしれません。

できない。

「バカの壁」という本がありましたね。
壁=できないと思う気持ちなのかもしれません。

自分の可能性を見つけたり、意外なところに感じたり。
この状態を作るにはどういう工夫がいるでしょう?



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私がコーチングを受けなかった理由は、
あの、高いテンションについていけないわ~というものでした。
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なんだかわからないけど、みんな元気で、明るくて、うらやましいのに、
「どうせその場だけでしょ」と皮肉な目線で見つめていたのです。

今も。
セミナーでは元気で明るいサポーターたちがいて、
びっくりするようなテンションで迎えてくれます。

これには大きな意味があります。
そして、日常生活でも、その半分くらいのエネルギーを使っただけで、
周りの人との関係が、本当に明るく、楽しいものに変わっていきます。

私の行うカウンセリングは、テンションがそれほど高いわけではありません。
でも、皆さんが今までよりもちょっぴりウキウキした気分になって
帰っていただけるようにしたいと考えています。

自由ってなかなか難しいことでした。私にとって。

いつの間にか、たくさんの澱(おり)が心についてしまっていたようで
自分の心が本当に自由でいるかどうかも分からなくなっていました。

どんなに束縛されても「自由でいられる」

理屈では分かっていたつもりでしたが、
実感として、理解していたわけではないことに気付いたのは、
ほかでもない、カウンセリングのおかげです。
コーチングを知っている方は多いと思います。
最近はNLPというやり方もあります。

いずれもコーチという考え方が元になっています。

コーチってなんだろう。と思ったので、少しかじってきました(^^)
パーティー
心の硬さを見つめ続けて、問われた言葉が一つ。

「あなたは楽しんでいますか?」

お茶のおけいこも、
ピアノを弾くことも、
家族といることも…

本当に楽しんでいるのだろうか。と問われました。
そもそも楽しいっていうのは…
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