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ずいぶん長く、fc2のブログを使っていましたが、
諸事情があって、お引越しすることにしました。

お引越し先は、

http://ameblo.jp/todoya39

になります。
今まで通りブログは続けますので、
お時間があればお立ち寄りくださいませ♪

これから
コミュニケーションカウンセラーと名乗っていくことになるかと思います。
コーチングカウンセラーと言ってもよいのですが、
コーチングをやっている方はたくさんいらっしゃるし、
コーチカウンセラーというのはゴロが今一つ(爆)なので、
コミュニケーションカウンセラーと称してみようかと思います。

また、変えるかもしれませんが(^_-)

肩書は何でもよいのです。
皆さんのお役にたてればそれでOK! 頑張ります♪
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転職を繰り返す人は何度も繰り返します。
あちこちの職場を回るのにはいくつか理由があります。

生活パターンが変わったから。
子供が出来たり、介護が始まったり。
そうすると三交代勤務は難しくなるので、転職する。

人間関係が難しいから。
今の部署、あるいは病院全体のやり方について行けなくなった。
あるいは人間関係が難しいから転職して
新たな環境で自分らしく仕事がしたい。

ほかにもあるかもしれません。
大きなところはこの二つでしょうか。


同じ状況にありながらも、
今までの職場の方が融通が利くからと、
お休みをいただきながらも働き続ける方もいます。

こちらは、たとえば家族が協力的であったり、
協力できる体制が沢山あったり。
あるいは、家族以外の外部の力を借りることができる状況だったり。

1人で抱え込むことなく、
社会資源や家族、親せき、友人などのさまざまな力を合わせて
仕事を続けるということもあると思います。

もちろんそのためには沢山のコミュニケーションが必要ですね。


さて。転職理由で気になるのは
人間関係がうまくいかないから。というもの。


人の悩みの大半はこの、人間関係です。

うまくいかない人がいたり、
嫌いな人がいたり、
融通の利かない人がいたり。

自分では理解できないとか、
自分ではコントロールできないとか
そんな他人が一人でもいたとしたら。

その職場は途端に快適ではなくなります。


本当に快適な職場なんてあるのでしょうか?



実は。
あります。

どこに?




たとえば。
嫌いな人がいますね。
それを作り出しているのはあなた自身です。
嫌いな人が、あなたがその方を嫌いになるように仕向けているわけではありません。

一つの嫌いな人の、自分にとって嫌な言動があった。
「あ~もう何度言ったらわかるの!」
イライラして、ついつい口調が荒くなる。

この方、イライラを作っているのはこの方自身ですよね?

何度も質問をするあなた。
質問すること自体に「不快にさせよう」という意図はありません。
そこに「不快」な感情をくっつけたのは、
イライラしている本人です。


今起きている現象に、感情はくっついていません。
くっつけるのは、人の心です。


めちゃくちゃ忙しいときに、同じ質問をしてはいけないという気持ち。
その気持ちに逆らった行動をとったあなたに対して、
あなたの行動が正しくない!と決めて、イライラする。


イライラしたり、怒ったり。
その気持ちをくっつける人は、
自分の正しさを主張する方が多いかもしれません。


何度も聞くべきではない!
忙しいときに質問するべきではない!
私の都合を無視するべきではない!


そこに反することをされたことで、「イライラ」の感情を
くっつけてしまうわけです。


~~べきではない!
~~べきである!


知らない間にくっつけていませんか?


あなたは仕事を後回しにするべきではない。
あなたは散らかすべきではない。
あなたは言われたことをやるべきである。
あなたは私に従うべきである。
あなたは正しく話すべきである。


そのあなたの正しさ、本当に必要ですか?
本当に正しいですか?

正しさの中にある、あなたの満たされない想い。


「私はあなたに必要とされていない」


もしかしたら、無意識のうちに感じているかもしれません。


「私は必要とされていない」


この言葉に反発したり、自信を無くしたりしていませんか?
自分に問いかけてみましょう。



もしも、人間関係に悩んで転職を考えていたとしたら。
あなたの心の中に、ひっそりと沈み込んでいる
「私は必要とされていない」という思いがないかどうか
見つめなおしてみてくださいね。


なにしろ。
転職したからと言って

天国のようなパラダイスな職場 なんて

ありませんから。


天国のようなパラダイスな職場を作っていくのはあなた自身です。


あなた自身が今の職場をパラダイスにできないのに、
他人が作ったパラダイスを見つけようなんて無理。

あなたが今の職場をパラダイスに変えちゃえば良いわけです。

「無理だわ~~???」

いいえ。できるんですよ!

その方法は。。。。。。


あなたの気持ちをパラダイスに変えてしまうことです。

~~べきではない
~~べきである

まずはここから見直してみましょう。




決断を鈍らす三大要素が

時間がない、お金がない、出会いがない。

かもしれません。

実は作ればあるはずと思っていても、
どうやって作るのかわからなかったり、
面倒だったり、ついついやってしまうことがあって作れない。

出会いを求めるには、少しの時間や少しのお金が必要かもしれません。

人脈は人生を豊かにします。
時間とお金を惜しんで人脈を失うのはもったいないのですが。。。
こんにちは。
元看護師で、マインドコーチのジーナです。

看護師の方もそうですが、一つの企業の中にいると、
多職種の方との出会いが少なくなりがちです。

あなたの友人はどんな方がいるでしょうか。

同僚、同じ企業にお勤めの方のほかに、
あなたが人脈と感じられる人はどんな方がいるでしょう?

学生時代にたくさんの友人がある方は、
あるいは多職種の方とのお知り合いを作る可能性があります。

出会いを人脈にするには、時間が必要です。
そして、いくらかのお金も。

お仕事に没頭していると、ついつい時間がないと思いがちです。
職場と家庭の往復で一日が終わってしまう。

これではもちろん、友人を作る時間はありませんね。

そうして、知らず知らず、
お仕事場での人脈のみが自分にとっての人脈になってしまう。
看護師は時間がまちまちなお仕事なので、
特に人脈を作るのに苦労するかもしれません。

さらには、お仕事の疲れで
お休みの日に外出なんて考えられない。。。


お金と時間を作る方法はあります。

一番の方法は、
お金を何に使うのか、
時間を何に使うのか。
その時にあなたはどんな気持ちを得たいのか。

これを考えることなのです。


これをするためにお金を使うと、ものすごくハッピーになる!
これをするために時間を作ると、ものすごくハッピーになる!

嬉しい、楽しい、素敵な気持ちになれるなら
いつでもお金と時間を作りますし、使いますね!


お金を作る方法は簡単。

何かやりたいことを見つけて、そのためにお金が欲しいと思った時に、
あらゆる手段を考えます。
そうすると、必然として、お金を手に入れることができます。


時間を作る方法も簡単。
何かやりたいことを見つけて、そのための時間をねん出するために、
あらゆるスケジュールを考え直して、何としても時間を作ります。




そうなのです。
自分が本当に欲しいと思った時に、
時間もお金も作ることができるのです。

本当に欲しいと願うこと。

そうすれば手に入るのです。




でも大抵は、手に入りませんね。
それは、どうしても欲しい、本当に欲しい、何としてもほしい!と
願わないから。

時間が欲しいけど、疲れているから。
お金が欲しいけど、働きにはいけないから。


あきらめることで、今と変わらない生活が続けられます。
最初から望まなければ、今以上の苦しみを味わうことはありません。

自分が我慢することで、
周りを幸せにしているのだという錯覚に陥ってしまう。


我慢をすれば他人が幸せになる。
本当にそうでしょうか?

親が子のためにいっぱい我慢していたとして、
子どもに「あなたのために私はいっぱい我慢してきたのよ。」と言われたら、
子どもたちはどう思うでしょう?

「私のせいにしないでよ。」っていうかもしれません。
「お母さんは私のために犠牲になったんだ。」と思うかもしれません。

これ、子どもにとっては重荷でしかないと思いませんか?


お金も、時間も、出会いも!

必要ならば作りましょう。手に入れましょう。
誰かのせいにして、手に入れることをためらう必要はありません。
諦めず、依存せず、自分自身のために手に入れましょう。


お金も、時間も、自分に投資して、
豊かな未来を手に入れましょう!


貴方との出会いが楽しみです!

コーチング&カウンセリングのお問い合わせ、お申し込みはこちらから
一つのツールとして、カラーセラピーを習得しました。
ご希望があれば、実施できます。

色って力があります。

その時の、あなた自身の状態を一番知っているのは
あなた自身なのです。
私の今の課題は、
自分自身の体の声、無意識の意思を
自分の心で聞いて、気付くことです。

カラーセラピーを学んだ一つの理由は、
聞こえなくなってしまいがちな心の声を
色の力を借りて聞いていこうと思ったからでした。

TCカラーセラピー

誰にでもできるようにと開発されたカラーセラピーです。
やり方と、そのメッセージの基本を抑えてくれています。

ですが、セラピストは人。

心で聞いて、心で語ることに何ら変わりはなく、
カウンセリングと同じ心で聞いていくものです。

カラーボトルをツールにして、
気付かなかった心のメッセージを聴くことができます。



カラーセラピーは、それぞれの色に意味があり、
それを覚えるのは大変に難しいことです。
それぞれの色に、それぞれの意味があり、
色の数ほど意味があるからです。
さらにそれを組み合わせて読むとなると、、、

数千、数万に及ぶ意味を覚えなくてはいけません。

TCでは14本のボトルに集約されています。
解説もちゃんとついています。


日本でも昔から、色の力を知っていました。
仏教においても、神道においても
色で官位を表し、
尊い色を決めていました。


古いお墓からもわかります。
朱に塗られていたり、
金色の副葬品が入れられていたり。

高価というだけでなく、
色は大変重要な要素でした。



色の力を借りて、
一緒に気持ちを話してみませんか?

私も、きっかけツールができたので、
なんだか楽しみになってきましたよ♪



そうそう、ご質問をいただいたのです。

カラーセラピーって占いですか?ってね。

実はカラーセラピーは、非常に検証されているツールだといえます。

色と人の気持ちの関係は統計的に研究されています。

たとえば赤。

エネルギー、勝利、情熱、炎など。日本人にとっては赤は太陽の色ですね。
炎の赤はオレンジや黄色と思う方もいらっしゃると思います。
赤いものを見ると興奮するというのも、統計学的にその結果が見られます。
闘争心とつながる色として、男性性を表すと考えます。



水の色、冷たさまたは冷静さ、落ち着きを表します。
赤と反対のエネルギーがあるので、女性性を表すと考えます。

中には女性的な色として緑色やピンク色を思い浮かべる方もあるかもしれません。
緑色は家族などの小さな集団を意味することもあります。
ピンク色は愛情や甘え、依存性を含めた意味があります。

これらもすべて調査の結果による答えです。

もちろん、その解釈はさまざまかもしれませんし、
国によって、民族性によって意味合いは全く異なります。

TCカラーは日本人の方が開発されていますので、
他国の統計調査だけでなく、日本人に合わせた考え方が取り入れられているようですね。


セラピーやカウンセリングの考え方は
主にアメリカ、ヨーロッパの人々によってあらわされていました。
近年、その考え方を日本人に取り入れるときに違和感が強く表れることが分かってきました。

つまり、日本の文化、風土、民族に合ったセラピーやカウンセリングの必要性が
唱えられてきているということです。


カラーセラピーは占いではなく、
これらの統計と、日本人の民族性を考えて作られた科学的な傾向をお伝えするツールです。

もしも伝えられたことが、自分と合わないと感じたとしたら、
それは大変に重要な、あなたにとって大変にコアな情報が含まれています。

違いがどう違うのか、何が違うのか。
そのことを見つめることがとても貴重な経験になるのです。


皆さんのお近くにもTCカラーセラピーをされている方がいらっしゃるかもしれません。
是非一度お試しくださいね。


私へのお申し込みはこちらからどうぞ。



学ぶことって楽しい!

勉強は嫌い。でも学ぶのは好き。
何でも自分で試して、何でも見てみて、
自分でぶつかっていく学びは本当に楽しいです。

看護師になった時に、
あちこちの学会に行きました。
年に一回しか認めてもらえなかったのですが、
毎年興味のある学会を除いたものです。

観光がついていないコースを選んででも
あちこち行ってみました。

今はどうかわかりませんが、
四半世紀前の学会は、まだ、学術発表という感じに至らない論文も多く、
発表も原稿を読むだけという形が多くありました。

それって、読めばわかるじゃん。
なんて斜に構えていました。

時々素晴らしい発表があるのです。
そんなときは設けもん!って感じ。エキサイトしました!
質問する勇気はなかったのですが、
何か聞くことはないかと頭をひねってみたりしましたよ。

分科会も全部は出られないので、
聴きたい発表の会場を渡り歩いて、
バタバタ走り回ったものです。


今は。
そうでもないのでしょうか。
久しぶりに看護学会を見に行きたいなと思っています。

今度は、自分がセミナーを持つという体験が控えているので、
発表者視点で見ることができます。

どう発表すれば惹きつけられるのか。

どう発表すれば理解してもらえるのか。

そんな視点で見てみたい。
そして、何より、どれほど看護学が進歩しているのかを
感じ取りたいと思うのです。


そして、もう一つは、
看護師が人としてどのように生きているのかを知りたい。
何に悩み、何に迷い、人としてのひずみはないか。
看護師として生きるだけでなく、
人間として、女性or男性としてどのように生きているのか。

私が医療従事者を支えていくためにどのスキルを磨いたらよいのか。
そして、どう働きかければよいのか。

知りたいのです。



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